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適材適所。熟練の匠が木を活かす。

匠の構法

伝統的な軸組みは地震に強い

デカ木の軸組構法の一つに伝統ある車知栓締構法があります。
この構法は熟練の大工が1本1本丁寧に、継手や仕口を造り、組み上げていく匠の技です。木組みによって衝撃をより吸収するため、非常に地震に強くなります。(ご要望により取り入れる構法です。)

デカ木住宅のデッカイ構造材

構造材には樹齢80年を超えた地域材、県産材、国産材の杉や檜を使用。

信頼の支援体制

家は長く住まうもの。建てて終わりではありません。

デカ木住宅では建築後10年までは原則として毎年1回、11年以降20年までは2年に1回巡回することになっています。

最も安心できるデカ木住宅(安心の加入制度)

住宅完成保証制度

着工から完成まで施主様のご要望により、当組合または財団法人住宅保証機構が責任をもって保証いたします。

住宅瑕疵担保履行法

瑕疵担保履行法の施行(21年10月以降に引き渡す住宅)で、万一瑕疵が発見された場合保険で担保され組合が責任を持って対処します。

瑕疵担保責任とは

契約の目的物に瑕疵(欠陥)があった場合に、事業者等がこれを補修したり、瑕疵によって生じた損害を賠償したりする責任のことをいいます

瑕疵担保責任の範囲と期間

住宅のなかでも特に重要な部分である、構造耐力上主要な部分、および雨水の浸入を防止する部分に対し適用され、その期間は10年になります。

施主様を守るしくみ

この法律により、事業者等の倒産が発生した場合でも、瑕疵の補修などに掛かる費用が保証されます。

超長期利用法

2008年度より200年住宅の認定制度がスタートしました。認定されますと施主様は、助成金や優遇税制制度の対象になります。そのお手伝いをデカ木住宅は積極的に行っております。

グラフ

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